開催工数は2~3割、
獲得リードは2倍、
商談化率は10%を実現。
社員の視座も上がりました。

株式会社ニジボックス 執行役員 丸山 潤様

企画させていただいたイベント

・登壇者:元フォートナイトUXディレクター Celia Hodent氏

・日時:2022年3月26日

・テーマ:「メタバース」でひろがる体験価値

・形式:プレゼンを事前収録し、イベントで配信+LIVE Q&A

Q. ご依頼前はどのような課題を感じていましたか?

コロナ禍以降、イベントのオンライン開催が一般化した影響で、「オンラインイベント」というだけでは他社との差別化を図りづらく、集客の面も含めて課題を感じていました。

Q. なぜ、Precedentへの依頼を決めましたか?

他社と比較して、貴社が海外とのネットワークが豊富だったからです。登壇者を一から自分たちで探す工数を大きく削減できますし、決定も早いと思いました。

Q. イベントを実施して、成果を感じるポイントを教えて下さい。

集客力と参加者の満足度です。当日のリアルタイム視聴者数は、過去最多でした。イベントのカテゴリとして、特にデザインに関しては、「海外の手法に関心の高い層が厚い」と改めて感じました。

Q. 実際に得られた成果を具体的な数値で教えて下さい。

参加登録をいただいた方が3,232名です。
また、参加者に対して実施したNPS調査では、満足度平均9.4点でした。これは、10点満点をつけて下さった方が41%ということですので、非常に良い結果が得られたと思います。

Q. 制作されたコンテンツ(動画や記事など)をどのように利用していますか?

弊社のブランディングや、社内のナレッジ共有のために活用しています。

Q. Precedentのご利用について満足度を教えて下さい。

満点です。毎回、ご一緒するたびにプラスアルファの提案もいただけ、いつも助かっております。

Q. Precedentはどのような会社におすすめでしょうか?

イベントを自社で開催されている企業はもちろん、社内のスキル向上を目的として海外ナレッジを取り入れたい場合にもおすすめします。

Q. 今後、一緒にやっていきたいことを教えてください。

日本の企業は、プロジェクトの進め方など、GAFAをはじめとしたグローバル企業に遅れをとっていると言われることが多いと思います。
ただ、これも海外のナレッジを早めに吸収することによって解決できる課題だと考えています。その一つの成功事例となれるよう、Precedentさんに今後もご協力をいただきながら、ニジボックスを成長させていくことはもちろん、日本の社会全体が良くなるようにしていきたいです。

メタバースが盛り上がっていることから、フォートナイトのUXディレクターを務め、以前から親交のあるセリアさんにご登壇いただきました。当日はアメリカと生中継のQ&Aセッションが非常に盛り上がり、参加者の方の関心の高さがうかがえる大盛況なイベントでした。

企画担当:清水, (株式会社Precedent)

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